補助金1,500万円を活用、DX化を実現
- 課題
- 補助金を活用して、DX化を進めたい。
- 支援
- 省力化投資補助金の活用を支援。
- 変化
- 補助金1,500万円を獲得し、DX化を実現。
SERVICE 02AI / IT
ツールを増やすより、仕事を変える。
入力・転記・集計に追われる毎日から、本来の仕事に向き合える状態へ。業務の整理、AI/ITツールの選定・導入、導入後の手順づくりまで支援します。
支援は、企業ごとの課題に合わせて個別に設計します。
この課題を相談する
Your Challenges

何から始めると効果があるのか、判断できない
気になるツールはあるが、自社の仕事に合うか分からない
すでに導入したツールが、現場で使われていない
課題が整理できていなくても、複数の領域にまたがっていても構いません。
What We Do

AIを使うこと自体を目的にせず、通常のITで整える仕事と、人が判断・確認する仕事も含めて考えます。
事務・管理業務について、誰が、どのくらいの頻度で、何に時間を使っているかを確認。自動化・省力化の対象と、改善する順番を考えます。
一緒に整理すること対象業務、困りごと、改善の優先順位
現在のツールや仕事の進め方を踏まえて候補を比較。必要な機能と人が確認する点を整理し、業務に合う導入方法を検討します。
一緒に整理することツールの選定条件、導入後の業務の流れ
操作だけでなく、担当者の役割、確認する箇所、例外が起きたときの扱いも整理。現場で使いながら、無理なく続けられる手順に見直します。
一緒に整理すること業務手順、確認項目、担当者の役割
支援のつながり
| 現在の仕事 | 改善に向けて考えること |
|---|---|
| 同じ情報を何度も入力 | 入力元と受け渡し先を揃え、転記を減らせるか |
| 資料を毎回ゼロから作成 | AIで下書きを用意し、人が内容を確認できるか |
| 担当者ごとに操作が違う | 共通の手順と、例外時の確認方法を決められるか |
課題を整理するための例です。資料の形式や取り組む内容は、各社の状況に合わせて設計します。
自社の場合は、どこから始めるか。
相談時にお聞きしたいことHow We Work

業務を整理し、
現場で使える形まで進めます。
代表的な進め方です。お客様と私たちの役割を確認し、状況に合わせて工程を調整します。
Case Studies
Our Perspective

Scope & Cost

課題と希望する時期を伺い、取り組む範囲・進め方を相談します。次の点を確認しながら、期間や費用の条件を具体化します。
支援内容・期間・費用を具体化
個別開発、データ移行、研修、保守・設定変更の対応可否と範囲は、必要な作業を確認したうえで相談します。
初回相談は無料です。ご相談のお申し込みには、原則3営業日以内に担当者からご連絡します。支援のお見積りに含む作業や、別途必要となる費用は事前にご案内します。
Questions & Answers
現在の担当者や使っている環境をお聞かせください。社内で無理なく扱えることも含めて、導入方法や運用を考えます。
既存ツールの機能や使い方を確認し、継続利用も含めて検討します。新しいツールへの入れ替えを前提にはしません。
現場で使われない、手作業が残っているといった状況もご相談ください。業務手順や担当の役割から見直します。
扱う情報と入力先、社内の利用ルールを確認して進め方を考えます。相談の入口では、機密情報を除いた業務の概要からお聞かせください。
Let’s Talk
時間がかかっている作業、作業の頻度、使っているソフトやツールを、分かる範囲でお聞かせください。
サービスを一つに絞る必要はありません。初回のご相談で課題を整理し、必要な支援を一緒に考えます。
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